
Q. | 入校前に描いてた自動車学校のイメージと実際とのギャップは? |
吉岡 | 思ったよりも『学校』っぽくはないな、と思いました。教官も皆すごくフレンドリーで。親しみやすいというか、(高校の)先生とは違って相当距離が近い感じがしました。 |
─ | その近い距離感はいつ頃感じました? |
吉岡 | 乗車(技能教習)が始まってすぐです。 |
─ | 藤吉さんはいかがでした? 想像と比べてみて。 |
藤吉 | 想像してたより教官が優しかったです。それは2段階で路上に出て、路上教習で特に感じました。 あと…学科のテスト問題が想像以上に難しい(笑。 実際にテストを受けてみたら、信じられないくらい点数が取れなくて。想像の上をいく難しさでした。 |
─ | 〇×の二択問題と聞くと油断しちゃいますよね。 |
藤吉 | そうなんですよ。「これはこうでしょ」と思って直感で×をつけたら、実は〇、みたいなことの連続で。ことごとく不正解で。(低い点数に)現実を突きつけられました(笑。 |
─ | では、高得点が取れるようになったのは? |
藤吉 | もうこれは本気で取り組まないとダメだ、これじゃラチがあかないと思って、本気になって勉強しました。そこからですね。 |
─ | ちなみに、事前情報は?「テスト大変だよ」とか「教習でこんなことやるよ」とか、先に誰かから聞いたりは? |
吉岡 | そういうのは全く。 何も聞いてないです(笑。 |
藤吉 | 全然。何も知らなかったです。 |
─ | 情報ゼロですか? |
二人 | はい。 |
─ | 高校のクラス内でも? |
藤吉 | 先に隣りのクラスの男子が(自動車学校へ入校して)入ってはいたんですけど─ |
吉岡 | クラスも違うので。 |
─ | まったく情報が入ってこない、と。 |
二人 | はい。 |
─ | むしろ情報を流してあげてた側ですか? |
藤吉 | そうですね。(高校の)クラスだとウチらがトップバッターじゃなかった? |
吉岡 | そう。周りに教える側でしたね。ここでこんなことするよ、とか。 |
─ | なるほど。 |

「皆、こんなことやってんの!?」
Q. | 初乗車はいかがでしたか? |
吉岡 | 怖かったです。とにかく怖かったという印象しかないです。 |
─ | 怖かったのはスピードですか? それとも─ |
吉岡 | スピードも、です。最初にアクセル(ペダル)をちょっと踏んだだけで、車が思ったよりも前にブワッと進んだので。怖っ!…となりました。 |
─ | では、藤吉さんは? |
藤吉 | 私も初乗車はドキドキして足の震えが止まらなかったです。 |
─ | 震えたのは足先?膝ですか? |
藤吉 | 膝ですね。 膝が笑うというか、震える(笑。 |
─ | 寒かったからではなく? |
藤吉 | 寒くはなかったです(笑。 初めて運転するドキドキ感がとにかくあって…。教習が終わった後、ちょっと大人になった感じがしました。 |
吉岡 | 分かる。思った。 |
Q. | (運転で)初めて壁を感じたのは? |
藤吉 | S字が始まった時です。それまでは何の苦労もなく楽しくやれてたのに。突然の壁で。 初めてS字を通った時、「え、待って。皆、こんなことやってんの!?」と思いました(笑。 そもそもあのカーブ、S(の形)すぎません? カーブが特殊すぎですよ。 |
─ | 気持ちは分かります(笑。 |
藤吉 | もう(S字の)入口のところで脱輪してたので。 |
─ | どこが難しいんでしょうか? |
藤吉 | まずハンドルを回す量が分からないです。あと、視界も(ボンネットが死角になって)道が見えないですし。今、自分がどこを向いてるかも─ |
─ | 止まりませんね(笑。 |
藤吉 | 自分でも「あー脱輪しそう」というのが分かるんです。で、案の定、脱輪して「でしょうね」と思う、というパターンです(笑。 |
─ | 「でしょうね」? |
藤吉 | 「あ、このままだと脱輪するだろうな」というのが頭をよぎって。で、実際に脱輪して、「ハイ」っていう。「ハイ、分かってました」の「でしょうね」です(笑。 |
─ | なるほど。 |
藤吉 | もちろん最初からそう思ってたわけではないんですけど、「私、こんなにも下手なの?」とか、「なんでできないんだろう」とか、いろいろ考えてて。(自分に)期待して、でもできなくて、ガッカリして…を繰り返してると─ |
─ | 「でしょうね」になる、と。 |
藤吉 | そうなんです(笑。 |
─ | では、吉岡さんは? 初めて壁を感じたのは? |
吉岡 | 私はMT車だったので。半クラッチですね。よく分からなくて。まず発進で戸惑いました。 |
─ | なるほど。 ちなみに、まずMT車を選んだ理由は? |
吉岡 | そもそも何も知らなくて、MTでもATでも私はどっちでも良かったんです。ただ家族が「MTでもいいんじゃない?」と言ったので。軽い気持ちで「MTにします」と。 兄や母も「MT? 簡単だよー」と言ってたので。 |
─ | …実際は? |
吉岡 | メチャクチャ大変でした(笑。 |
─ | 聞いてた話と違う!と言いました? |
吉岡 | 言ってないです。 |
─ | 言わなかったんですか? |
吉岡 | 強がって言いませんでした。弱いところを見せたくなくて。むしろ「楽勝だった」と言いました(笑。 |
─ | 真逆ですね(笑。 |

踏まれた直後は気まずくて…
Q. | 印象に残った指導員は? |
藤吉 | 1段階では佐藤さん(佐藤敏秀)、女性の教官の皆さんにはお世話になりましたし、2段階だと齋藤さん(齋藤邦男)や藤原さん(藤原隼人)にお世話になりました。 |
─ | 女性の教官と言いますと? |
藤吉 | 五十嵐さん(五十嵐英里香)、石井さん(石井智美)、モモエさん(飯蓋百萌)の三人です。三人が三人とも皆イイ人で。特に石井さんはお友達…というとおこがましいですけど、実際それぐらいの親近感があって。 |
─ | 飯蓋さんだけ下の名前なんですね。 |
藤吉 | あ、そうですね。モモエさん呼び、しちゃってますね(笑。 モモエさんも、お姉さんか?というぐらいの親近感がある方なので。 |
─ | 近い感じがするんですね。 |
藤吉 | 私が路上に出ると、必ずといっていいほど片手運転の自転車オジさんに何故か出くわすんですけど、それを「毎回なの?」「危ないねー」と共感してくれるお姉さん達です。 |
─ | では、その中で一人挙げるとすると? |
藤吉 | …一人じゃなきゃダメですか? |
─ | できれば。一人でお願いします。 |
吉岡 | (コソコソ話)…いいの? 藤原さんは? |
藤吉 | (コソコソ話)いや、恥ずかしいって。いいよ。 |
─ | はい、じゃ藤原さんということで。 |
吉岡 | 聞こえてた(笑。 |
藤吉 | じゃあ、藤原さんと石井さんでお願いします(笑。 |
─ | はい。では、まず藤原指導員の印象は? |
藤吉 | 声がやさしい。メチャやさしいんです。あと、2段階のみきわめで齋藤さんに「じゃあ、卒検頑張ってね」と言われてる時、そばを歩いてた藤原さんとパッと目が合って、藤原さんがお辞儀してくれたんです。それも私だと分かってくれてた感じで。わーと思って。 で、その卒業検定でも(検定が)終わった直後に車から出たら、すぐ近くに藤原さんがいて、「検定はどうだった?大丈夫だった?」と聞いてくれて。嬉しくて─ |
─ | はい。 |
藤吉 | やさしい、メチャやさしい。 |
─ | はい。ありがとうございます(笑。 では、石井指導員の印象は? |
藤吉 | まず、声が聞き取りやすいです。あと、難しいことを分かりやすく、簡単そうに教えてくれるというか。理屈もしっかりと、こうこうこういう理由で…というのもちゃんと説明してくれるので。 |
─ | 吉岡さんは? 印象に残った指導員は? |
吉岡 | 私も石井さんです。 石井さんは、元々話しやすい方で、2段階でも車内で結構ムダ話をしました。運転しながらも喋りますし、信号待ちしてる時も。好きな車の話になって、お互い同じ車が好きだと分かって盛り上がったり。好きな犬の話でも同じ犬が好きで、すごい盛り上がって。 |
─ | ちなみに、急ブレーキを踏まれたことは? |
吉岡 | 2回踏まれました。両方とも石井さんです(笑。 踏切で一旦停止するのを忘れて、その時に急ブレーキを踏まれて、「あっ!」となりました。 |
─ | 話で盛り上がってる最中に? |
吉岡 | そうなんです。だから踏まれた直後は、すごい気まずくて…(笑。 |
─ | 藤吉さん、路上で急ブレーキは? |
藤吉 | 私はちょこちょこ踏まれてました(笑。 見通しが悪いところで踏まれることが多かったです。「今、危なかったよ」と言われて、「すいません」とは言ってましたけど、内心バクバクで「助かったー」と思ってました(笑。 |

「え?」という顔をします。
Q. | (指導員の)説明が分からない時はどうしてました? |
藤吉 | 私は、とりあえずやってみます。 説明をちゃんと聞いてても全部は分からないじゃないですか。特に縦列駐車みたいな複雑な工程だと。なので、とりあえず自分が分かるとこまで頑張ってやってみるんです。で、分からないところになったら、「え?」みたいな顔をして─ |
─ | あ!その顔で指導員を見るわけですか。 |
藤吉 | はい(笑。 分かるとこまでやって、「え?」という顔をして、そしたら隣りの教官が続きを説明してくれて。 |
─ | 助け舟を待つ、と。策士ですね(笑。 |
藤吉 | 得意な手です(笑。 |
─ | 聞き返したりはしないんですか? |
藤吉 | 聞き返す時もあるんですけど、分かったとこまではとりあえずやってみて、途中で「あれ…?どっちだっけ?」と迷ってたら、すぐ隣りの教官が察してくれるので。 |
─ | その「どっちだっけ?」も声に出すんですか? |
藤吉 | はい。独り言を言います(笑。 |
─ | 策士ですね。でも、すごい効果的な気がします(笑。 |
藤吉 | 一応、その、完全に受け身じゃないので。まず自分なりにやってみるという姿勢が大事だとは思ってます(笑。 |
─ | なるほど。では、吉岡さんは? |
吉岡 | 私は分からなかったら聞き返します。 |
藤吉 | (吉岡さんに)聞くって言ってたね。 |
─ | ちなみに、どう聞き返すんですか? |
吉岡 | 「ちょっとよく分からないんで」と言います。 |
─ | では、もう1回かみ砕いて説明してくれた後、それでもやっぱり分からない!という時は? |
吉岡 | もう1回言います。「ちょっとよく分からないんで」と。 |
─ | 強い。ハッキリ言うんですね(笑。 |
吉岡 | はい。でも、教官の皆さんは同じことを何回聞いてもたぶん大丈夫です。 |

「ま、いずれ受かるでしょ」
Q. | 修了検定(1段階の場内実技試験)は いかがでした? |
吉岡 | …長くなりますけど、いいですか? |
─ | どうぞ(笑。 |
吉岡 | 私、1回落ちてるので、修了検定は合計2回受けてるんです。 |
─ | はい。 |
吉岡 | 1回目は緊張して緊張して、手も足も震えが止まらなくて。それまで(教習では)S字もクランクも失敗したことがなかったんです。なんとなくでいけてたので。それが本番だと、どっちも脱輪して。終わったな、と。 もう全部が緊張しました。場も状況も周りも全部。いつもフレンドリーだった人(検定員)が急にそっけなく冷たく見えたりして。 2回目は、1回落ちたことで肩の荷が下りて、「ま、いずれ受かるでしょ」みたいな心境だったので。心理的にも結構余裕がありました。S字もクランクもクリアできたので、そこからはもう余裕でした。 |
─ | 1回目で落ちた後の帰り道は? |
吉岡 | いつもできてることができなくて、泣きそうで。 帰りのバスがなくて、急遽お母さんが迎えに来てくれたんですけど、強がって、泣きませんでした。 |
─ | またですか?(笑 |
吉岡 | お母さんは興味津々で「S字のどこで脱輪した?どのタイヤ?後輪?」とかアレコレ聞いてくるんですけど、喋ったら泣いちゃいそうで。返事しなかったです(笑。 |
─ | では、藤吉さん、修了検定は? |
藤吉 | 私も朝から緊張して、朝ご飯も喉を通らなくて食べれなかったです。 |
─ | 緊張のピークは? |
藤吉 | 一番のピークは(S字の手前で)「じゃあ、11を左に…」と言われた瞬間です。 S字が奇跡的にうまくいって。ホッとしました。あとはもう、クランクは得意だったので─ |
─ | すいません。そういえばS字をどうやって克服したのか聞き忘れてました。 |
藤吉 | S字は…とにかく最後の最後まで全然ダメで、みきわめの日も脱輪してましたし。毎回、絶対に1回は脱輪してました。入口で脱輪して、で、真ん中でまた脱輪して…。 |
─ | 克服できたコツは? |
藤吉 | 佐藤さん(佐藤敏秀)がタイミングを教えてくれたんです。 ここに来たらハンドルを切り始めるとか、道の縁石が見えたら、とか具体的に、目印になるようなタイミングを教えてくれて。それでなんとかなった感じです。まあ、でも、教えてもらっても脱輪はしてましたけど(笑。 |
─ | それでよく本番で成功できましたね。 |
藤吉 | そうなんです。奇跡的にうまくいったんです。 |
─ | 朝ご飯抜きの状態なのに。 |
藤吉 | なので、この日のお昼ご飯の味は最高でした(笑。 |

ハンドブレーキを使わずに…
Q. | 初めての路上教習は? 違和感ありました? |
藤吉 | はい。場内コースだと感じなかったんですけど、(路上では)道路がボコボコしてるので、最初のうちは結構違和感がありました。走ってて車が揺れるので。 あと、やっぱり歩行者や自転車が周りにいるので、予測ができない怖さがあります。 |
─ | なるほど。 |
藤吉 | ただ(1段階よりも)教官とお喋りができたりするので、それは楽しかったですね。 |
─ | 吉岡さんは? |
吉岡 | 私も喋るのは楽しかったんですけど、路上での坂道発進は怖かったです。 MT車なので、後ろに下がるじゃないですか。後ろの車との車間距離が短いのに、教官に「ハンドブレーキを使わずにやってみよっか」と言われて。やったら、結構後ろに下がっちゃって。怖かったです(笑。 |
─ | なるほど。 では、路上で苦手だった道は? |
藤吉 | 私は車線変更しないと右折できない道路が苦手でした。 |
─ | …と言うと、二車線の広い道路のような? |
藤吉 | そうです。そもそも車線変更が苦手で、極力やりたくなくて。どうしてもせざるを得ないのがそういう広い道路で。今も苦手です。 |
─ | 車線変更のどういう点が苦手なんですか? |
藤吉 | 後ろから来る車との距離感がつかめなくて。怖いんです。隣りの車線に移ったとたん、(後続車が)後ろからガーッと来るんじゃないか、という。 |
─ | ミラー越しに見える後続車との距離感が? |
藤吉 | そうなんです。ミラー越しというのがまた…。実際どこまで離れてるか近いのか分からなくて… |
─ | 教習ではどう対処してたんですか? |
藤吉 | 車線変更できるタイミングで私が躊躇してると、石井さんが「今。今、行けるよ」と教えてくれるんです。 「そう、今のタイミングだよ。もう分かったよね?」と言われたんですけど、「いや、分かりません!」と心の中で思ってました(笑。 |
─ | (高速道路を運転する)高速教習は? 車線変更の場面が多そうですけど。 |
藤吉 | だから、メチャクチャ怖かったです。免許が取れてもプライベートでは高速に乗りたくないです(笑。 |
─ | 吉岡さん、高速教習は? |
吉岡 | 私の時はたまたま交通量が少なかったので、合流するところも不安なくできました。 ただ、風が強い日で、風でハンドルをとられて車が流される瞬間があって。それが怖かったです。ハンドルをちょっと動かしただけで相当斜めに逸れていくので。あれ怖いですね。 |

リクライニングが直角。
Q. | 恥ずかしかったことは? |
二人 | んー… |
─ | たとえば…シーンとした車内でお腹がクーと鳴った、とか。 |
藤吉 | あります、あります(笑。 ありますけど、教官のお腹が鳴る回数のほうが断然多いですよ。 |
─ | え、そうなんですか? |
吉岡 | はい。あるあるです(笑。 |
─ | それはお昼前とか? |
藤吉 | 全時間帯です。どの時間帯でも(笑。 |
吉岡 | あるあるです。 |
─ | そうでしたか(笑。 では、時間をかけてシート調整したのに、走り出して「…あれ?」と思ったことは? |
藤吉 | あります(笑。 特に、私は座席を目いっぱいまで(高さを)上げて(位置を)前に寄せて乗ってるんですけど─ |
─ | はい。 |
藤吉 | 走り出してから「あ、違う…」と思ったら、リクライニングが直角だったことがありました。もう今更言えずに、その日は無理してそのままやりました(笑。 |
─ | 言えばいいのに(笑。 |
吉岡 | (コソコソ話)あと、齋藤さんの車がさ… |
藤吉 | (コソコソ話)あ、暖房の話? |
─ | …はい? 齋藤さんですか? |
吉岡 | 齋藤さんの教習車、暖房がすごいんです。 |
─ | …と言うと? |
藤吉 | 齋藤さん、寒がりなんですかね? |
─ | いや、寒がりかどうかまではちょっと… |
吉岡 | 冬なのに汗をかくんです。制服の下で。 |
藤吉 | 私、齋藤さんの時は上のブレザー脱いでやってました。 |
─ | それ、一言で解決しません?「ちょっと暑いです」とか。 |
吉岡 | ちょうどさ、暖房の吹き出し口がハンドルを持つ左手のとこにあってさ。 |
藤吉 | そうそうそう。ココがね、暑いんだよね。ただでさえ手汗はかくのに。 |
吉岡 | だんだん頭もボーッとしてくるしね。 |
─ | 言えばいいのに(笑。 |
藤吉 | 踏切でさ、一時停止で窓開けるじゃん。「助かったー」と思ったら、即、窓閉められて。 |
吉岡 | 分かる(笑。 |
─ | 言えばいいのに。 |
Vol.106 藤吉さんの場合

車種 |
普通車(AT) |
プラン名
|
通常 |
入校日
|
11月09日 |
卒業日
|
01月21日 |
通学した日数
|
27日 |

入校時の お支払い |
その都度 お支払い |
追加 料金 |
教習料金(学科&技能) | 227,700 円 | ||
入学金&諸経費 | 51,050 円 | ||
検定料金(修了&卒業) | 11,000 円 | ||
家族割引 | - 5,000 円 | ||
仮免許受験料 | 1回 | 1,700 円 | |
仮免許証交付手数料 | 1,150 円 | ||
キャンセル料金 | 0回 | 0 円 | |
合計 (税込) | 287,600 円 |
※卒業までの日数や規定時間を越えた追加料金には個人差があります。ご了承ください。
Vol.106 吉岡さんの場合

車種 |
普通車(MT) | |
プラン名
|
通常 | |
スタート日
|
11月09日 | |
卒業日
|
02月06日 | |
通学した日数
|
29日 |

入校時の お支払い |
その都度 お支払い |
追加 料金 |
教習料金(学科&技能) | 244,200 円 | ||
入学金&諸経費 | 51,050 円 | ||
検定料金(修了&卒業) | 11,000 円 | ||
家族割引 | - 5,000 円 | ||
仮免許受験料 | 1回 | 1,700 円 | |
仮免許証交付手数料 | 1,150 円 | ||
再検定料金 | 1回 | 5,500 円 | |
補修料金 | 1回 | 5,500 円 | |
キャンセル料金 | 0回 | 0 円 | |
合計 (税込) | 315,100 円 |
※卒業までの日数や規定時間を越えた追加料金には個人差があります。ご了承ください。